THIS WEEK'S STORY / AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
いつも美しくスーツを着こなす男性へ、どんなネクタイを贈れば喜んでもらえるだろう。定番のシルクタイも素敵だけれど、服装にこだわる人だからこそ、もう一歩踏み込んで選んでみたくなることがあります。
例えば、オーダースーツの生地に目を向けてみること。色や柄だけではなく、織りや風合い、仕立て上がったときの表情まで楽しむ男性には、素材の背景を語れる一本も魅力的です。
2026年、創業175周年を迎えた英国ブランド、アクアスキュータム。その節目に生まれたのが、1842年創業の名門服地商ドーメルとの特別企画です。
ドーメルの服地コレクション「British Vintage」から選ばれたベビーアルパカの生地を用い、5柄を各17本限定で仕立てたネクタイ。繊細で温かみのある風合いと、ふたつの老舗が紡いできた歴史を感じられる一品です。
今回の「今週のよみもの」では、なぜドーメルがスーツやジャケットにこだわる人から注目されるのか、ベビーアルパカにはどのような魅力があるのかを丁寧にたどりながら、大切な男性に贈りたい一本をご紹介します。
スーツを知る男性への、
特別な贈りもの
良いスーツを着ている人は、必ずしも目立つ服装をしているわけではありません。肩の収まり方、ジャケットの落ち感、控えめな色柄の合わせ方。近くで見るほど、その人ならではの選び方が伝わってくることがあります。
そんな男性への贈りものは、名前の知られたブランドというだけでは選びきれないもの。いつも着ているネイビーのスーツに似合うだろうか。お気に入りのジャケットと合わせて楽しめるだろうか。相手の姿を想像する時間が、贈りものを選ぶ楽しさでもあります。
今回のネクタイは、服地そのものにこだわる人にこそ知ってほしい一本です。スーツ地を長く扱ってきたドーメルの生地を、英国の老舗ブランド、アクアスキュータムの記念ネクタイに仕立てる。いつもの装いに自然に溶け込みながら、素材を知るほど愛着が増すような品です。
相手の美意識を思い浮かべて選ぶ。
高級なものなら何でも喜ばれる、というわけではありません。むしろ、長く使うものに自分の基準を持つ男性ほど、素材やつくりの違いを楽しむ傾向があります。贈る相手が大切にしているものを理解して選んだこと。それが、このネクタイの価値をいっそう深めてくれます。
アクアスキュータム、
175年の歩み
1851年、ロンドンで誕生したアクアスキュータム。ブランド名はラテン語の「水」を意味する言葉と「盾」を意味する言葉を組み合わせたものとして知られ、防水性への探究をブランドの礎としてきました。
雨の多い英国で、実用性を備えながら端正な装いをかなえる。その姿勢は、ブランドを象徴するコートにも受け継がれています。機能のための工夫が、長い年月を経て美しいデザインになる。そんな英国らしいものづくりの一端が、アクアスキュータムの魅力です。
2026年は創業から175年。その数字が意味するのは、単に長く続いてきたことだけではありません。時代によって装いの形が変わっても、信頼できる衣服をつくるという考え方を受け継いできたこと。だからこそ、節目の企画にも、歴史と品質の双方を感じられる素材を選ぶ意味があります。
今回、アクアスキュータムが選んだ相手は、ドーメル。実はアクアスキュータムより9年早い1842年に創業した、服地の世界で長い歴史を持つ存在です。ここからは、そのドーメルについて少し詳しくご紹介します。
1842年創業。世界のテーラリング文化を
支えてきた名門服地商ドーメル
ドーメルの歴史は1842年、ジュール・ドーメルが英国の上質な服地をフランスへ輸入しようと考えたことから始まります。やがて兄弟が事業に加わり、パリとロンドンに拠点を築きました。フランスに生まれながら、英国の織物文化と深く結びついているのが、この服地商の大きな特徴です。
「服地商」という言葉は、聞き慣れない方もいるかもしれません。スーツやジャケットのための生地を選び、企画・開発し、テーラーやアパレルブランドへ供給する存在、と考えるとわかりやすいでしょう。完成した一着を縫い上げるテーラーとは役割が異なり、その一着をつくる前の段階で、素材や織り、色柄の可能性を広げる専門家です。
オーダースーツを仕立てるとき、生地見本帳を開いて気に入った一枚を選ぶ場面があります。指先で生地に触れ、明るい場所で色を確かめ、どんなスーツに仕立てようかと思い描く。その選択の土台となる服地を届けるのが、ドーメルの仕事のひとつです。
1871年にはロンドンの高級テーラリング地区、ニュー・バーリントン・ストリートに店舗を構え、1905年にはニューヨークへ拠点を広げました。長い歴史の中で、世界の装いを支える服地商として歩みを続けています。
その美しさを決める「生地」がある。
今日のドーメルは、伝統ある生地をただ守るだけではありません。原料の選択や仕上げの技術に目を向け、時代ごとの装いに応える服地を開発しています。名門服地商と呼ばれるのは、長い歴史に加え、素材と技術への探究を重ねてきた背景があるからです。
「高級スーツ生地ブランド」としてその名を聞いたことがある方も、服地商という役割を知ると、スーツを見る目が少し変わるかもしれません。装いの美しさは、仕立てに入る前の素材選びから始まっているのです。
スーツやジャケットにこだわる男性が、
ドーメルを選ぶ理由
良いスーツを選ぶとき、最初に目が向くのは形や色かもしれません。しかし、着るほどに違いが感じられるのは生地です。身体の動きに寄り添う柔らかさ、胸元や肩に表れる立体感、光を受けたときの色の深み。服地は、仕立て手の技術とともに、一着の印象をつくっていきます。
ドーメルが服地にこだわる人々の選択肢に入り続けてきた理由は、単なる知名度ではなく、素材の選定と製品開発の歴史にあります。
生地の表情は、原料となる繊維の性質から始まります。ドーメルは選び抜いた原料を用い、色柄だけでなく風合いの異なるコレクションを開発してきました。スーツを選ぶ人にとっては、生地の名前を知ること自体が楽しみになります。
同じ型紙でも、生地が変われば仕上がる表情は変わります。適度なハリ、落ち感、表面の質感。テーラーが一着を立体的に仕立てるためには、服地の性質を見極めることが欠かせません。
1922年のSPORTEX、1957年のTONIKなど、ドーメルは時代の装いに応える新しい服地を発表してきました。歴史を持ちながら、素材と仕上げの可能性を探り続けていることも評価につながります。
生地の産地や織り、手触りに目を向ける男性には、見せるためのロゴより、自分が理解して選んだ一枚に価値を感じる人もいます。オーダースーツを楽しむ層にとって、服地選びそのものが装いの一部なのです。
もっとも、「経営者だからドーメルを選ぶ」と決めつけることはできません。大切なのは肩書きより、スーツやジャケットをどう楽しむか。会議や商談で身につける服に気を配る人、週末のジャケットにも生地の質感を求める人、長く愛用できる一着を探す人。そうした美意識を持つ男性に、ドーメルの服地は語るべき魅力を持っています。
高級服地を選ぶことは、必ずしも周囲に違いを示すためではありません。着たときに納得できること、自分の装いに自然になじむこと。その静かな満足こそ、上質なスーツを楽しむ醍醐味ではないでしょうか。
ふたつの名門が出会う、
175周年の記念企画
1851年創業のアクアスキュータムと、1842年創業のドーメル。歩んできた事業は異なりますが、英国の衣服文化と素材へのこだわりを大切にしてきたという点で、両者には通じ合うものがあります。
アクアスキュータムが175周年という節目に、ドーメルの服地から選んだのは「British Vintage」。その名のとおり、クラシックな英国の装いを思わせる生地の表情を楽しめるコレクションです。
通常、服地商の生地はスーツやジャケットを仕立てるために選ばれます。今回の企画では、その生地をネクタイへと仕立てています。素材の背景を知る人にはもちろん、これから生地に興味を持つ人にも、いつもの一本とは違った楽しみ方を届けてくれます。
一枚の服地を介して出会う。
2026年という年を記念するだけでなく、その年にふさわしい素材の選び方がある。だからこのネクタイは、普段の装いの中に自然に使えるものでありながら、節目の贈りものとしても特別な意味を持っています。
ベビーアルパカとは。
名門服地商が生かした天然繊維の魅力
「ベビー」は、必ずしも赤ちゃんという意味ではない
「ベビーアルパカ」と聞くと、生まれたばかりのアルパカから採った毛を想像するかもしれません。けれど、この名称は必ずしも動物の年齢を指すわけではありません。一般に、アルパカ繊維の中でも細く柔らかなグレードを表す言葉として使われています。
アルパカは南米アンデス地域に由来する動物で、その毛は柔らかさと温かみのある風合いで知られています。繊維の細さや長さ、加工方法によって質感は異なり、ベビーアルパカという呼び名も、品質区分の基準が一律ではありません。
ベビーアルパカという名前だけで、すべての製品の風合いが同じになるわけではありません。糸のつくりや織り、仕上げによっても表情は変わります。だからこそ、素材の名前とともに、その繊維をどう生かした服地なのかにも目を向けてみたいところです。
シルクタイとは違う、柔らかな表情
ビジネス用のネクタイといえば、滑らかな表面と自然な光沢を持つシルクが定番です。きちんとした場にふさわしい端正さがあり、季節を問わず使いやすい素材として親しまれています。
一方、ベビーアルパカを用いた今回のネクタイには、毛織物らしい穏やかな表情があります。強い光沢で目を引くのではなく、生地の奥行きや柔らかな質感で装いに変化をつける。フランネルやツイード、温かみのあるウールジャケットなど、秋冬の衣服と合わせる楽しさがあります。
アルパカ繊維は保温性のある衣料にも用いられますが、ネクタイは首に巻く防寒具ではありません。ここでは保温力を売りにするより、見た目から感じられる季節感や素材の調和を大切にしたいところです。
細やかな繊維が生み出す、柔らかな手触りと表情。
秋冬のジャケットやスーツになじむ、穏やかな温かみ。
シルクタイとは異なる素材感で、Vゾーンに新鮮さを。
British Vintageの生地を、一本のネクタイへ
ドーメルが長年培ってきた服地の開発力。その魅力を今回の商品では、スーツ地としての存在感を保ちながら、日常に使えるネクタイという形で楽しめます。
生地の表情は、色が変わればまた違って見えます。濃紺なら端正に、ベージュなら柔らかく、グレーなら静かな奥行きに。一本を選ぶ時間は、まるでオーダースーツの生地見本をめくるような楽しさに通じるかもしれません。
仕事のためのスーツも、週末に楽しむジャケットも、相手がこだわって選んできたもの。その装いを知っているからこそ、素材に物語のある一本を贈ってみる。そんな選び方が似合う企画です。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
175周年企画 DORMEUIL BABY ALPACA ネクタイ
名門服地商DORMEUILのBritish Vintageを採用。秋冬の装いに似合う、柔らかな表情の限定ネクタイ。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶各柄17本限定。
5つの色柄から選ぶ
同じ素材でも、色によって見える表情はさまざまです。今回のコラボレーションでは、アクアスキュータムらしい品格を備えた5柄が選ばれました。各柄17本という限定本数も、創業175周年の節目にふさわしい特別な仕様です。
相手がよく着るスーツの色を思い浮かべながら、あるいは休日に好むジャケットを思い出しながら。どんな一本なら、その人の装いに自然となじむでしょうか。
BL5|ネイビー
定番の色に、柔らかな質感を重ねて
青みを感じる端正なネイビー。グレーやネイビーのスーツになじみ、いつもの仕事着にさりげない奥行きをつくります。
仕事のスーツに合わせやすい一本を求める男性へ。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
BABY ALPACA ネクタイ|ネイビー
BL5 ネイビー/各柄17本限定・175周年記念BOX付き。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶BL7|ミッドナイトネイビー
深い紺色で、端正なVゾーンに
より深く落ち着いたミッドナイトネイビー。チャコールのスーツや濃色ジャケットと合わせれば、色を抑えた大人の装いに。
色を抑えた知的なスタイルを好む男性へ。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
BABY ALPACA ネクタイ|ミッドナイトネイビー
BL7 ミッドナイトネイビー/各柄17本限定・175周年記念BOX付き。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶BR3|ベージュ
秋冬の装いへ、穏やかな温かみを
ベビーアルパカの柔らかな表情が感じられるベージュ。ブラウン系のジャケットやネイビーの上着に温かみを添えます。
秋冬のジャケットスタイルを楽しむ男性へ。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
BABY ALPACA ネクタイ|ベージュ
BR3 ベージュ/各柄17本限定・175周年記念BOX付き。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶NE3|グレー
明るさを残して、上品な陰影を
穏やかで明るさを残したグレー。ネイビーやチャコールの装いに自然に溶け込み、素材の陰影を楽しめる一色です。
柔らかな色合わせを大切にする男性へ。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
BABY ALPACA ネクタイ|グレー
NE3 グレー/各柄17本限定・175周年記念BOX付き。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶NE4|ダークグレー
落ち着いた色で、胸元を引き締めて
チャコールに近い深みのあるダークグレー。控えめな存在感で、秋冬のジャケットやスーツのVゾーンを引き締めます。
シックで落ち着いた装いを好む男性へ。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
BABY ALPACA ネクタイ|ダークグレー
NE4 ダークグレー/各柄17本限定・175周年記念BOX付き。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶カラーの在庫状況は変動します。気になる一本が見つかったら、商品ページで選択できるカラーをご確認ください。
贈る瞬間まで特別に。
175周年記念BOXとダブル織ネーム
良い贈りものは、箱を開ける前から少し気持ちが高まるもの。今回のネクタイには、アクアスキュータム175周年を記念したロイヤルパープルの専用BOXが付属します。記念ロゴを配したパッケージは、落ち着きの中に華やかさを備えた特別な仕様です。
ネクタイには「Aquascutum 175th」と「DORMEUIL BABY ALPACA」、ふたつの織ネームが付きます。前者は記念の年を、後者は生地の背景を伝えるもの。表から見える柄だけでなく、手に取ったときに気づく小さなディテールにも、この企画ならではの意味があります。
大剣幅は8.0cm、全長143cm。ネクタイは日本製、使用する服地は英国製です。スーツやジャケットを日常的に着る男性にも取り入れやすい、落ち着いた存在感を備えています。
なお、専用BOX付き商品のため、ギフトラッピングは無料リボン掛けのみ対応です。有料BOXやタトウ紙、シーリングスタンプへの変更はできません。記念BOXそのものの魅力を生かした贈り方をご案内します。
| 商品名 | Aquascutum 175周年企画 DORMEUIL BOXセット BABY ALPACA ネクタイ |
|---|---|
| 価格 | ¥27,500(税込) |
| 品番 | 104016275 |
| 素材 | ベビーアルパカ(DORMEUIL社製British Vintage生地) |
| サイズ | 大剣幅 約8.0cm/全長 約143cm |
| 生産 | ネクタイ:日本製/生地:英国製 |
| 限定仕様 | 各柄17本限定・5柄展開・ダブル織ネーム・専用記念BOX |
大切な男性へ。
その人のこだわりを思い浮かべて
誕生日に何か特別なものを贈りたい。昇進や就任という節目を、きちんとお祝いしたい。そんなとき、使う場面が想像できる上質なネクタイは、贈りものの候補になります。
毎日スーツを着る夫やパートナーへ。装いを整えることを大切にしてきたお父様へ。仕事で長くお世話になった方へ。相手が選んできた服の色や素材を思い浮かべながら、似合う一色を探してみてはいかがでしょうか。
10月を過ぎると、少しずつ年末の贈りものも気になり始めます。これから迎えるクリスマスに、普段とは少し違う一本を贈りたいと考える方にも、今回の限定ネクタイは魅力的な選択肢です。季節感のある素材だからこそ、冬のジャケットを羽織る場面が自然に思い浮かびます。
もちろん、ギフトの価値は高い価格だけで決まるものではありません。相手がどんな一着を好み、どんなふうに着こなしているのか。少しでも思いを巡らせたことが、その一本を特別にしてくれます。
その気持ちが伝わる贈りものを。
ドーメルの名を知っている男性なら、服地の背景に興味を持ってくれるかもしれません。初めて耳にする男性でも、ベビーアルパカの風合いや限定仕様から、一本のネクタイに込められたこだわりを楽しんでもらえるでしょう。
特別な日を迎えたあとにも、出勤前にネクタイを選ぶたび、その日の会話や贈った人の気持ちがふとよみがえる。そんな日常につながるギフトであってほしいと願っています。
歴史と美意識を、
一本のネクタイに
長い年月をかけて、衣服の美しさを追究してきたアクアスキュータムとドーメル。ふたつの名門が、175周年という節目に出会いました。
英国製の服地、柔らかなベビーアルパカの風合い、各柄17本という限定仕様。そのどれもが魅力ですが、最後に大切なのは、贈る相手の姿を思い浮かべて選ぶことです。
いつものスーツに。お気に入りのジャケットに。仕事の日にも、少し特別な日にも。装いにこだわる男性の毎日に、自然になじむ一本となりますように。
大切な人の、いつもの装いへ。
歴史と素材に想いを込めた、特別な一本を。
AQUASCUTUM 175th × DORMEUIL
175周年企画 DORMEUIL BABY ALPACA ネクタイ
英国製「British Vintage」生地を使用。各柄17本限定、175周年記念BOX付き。
¥27,500(税込)
商品詳細・カラーを選ぶ ▶ディアゲヨーネのサービス
大切な方への贈りものが、選ぶ時間から手渡す瞬間まで心地よく整うように。DEAR GE YONEではギフトサービスをご用意しています。
〖配送についてのご案内〗
平日・営業日は、お昼12:00までのご注文完了で当日中に発送いたします。
休日(土日祝・休業日)のご注文は、翌営業日の発送となります。
税込11,000円以上のお買い上げで送料無料となります。
〖ギフトラッピングについてのご案内〗
当商品は175周年専用BOX付きです。無料リボン掛けをお選びいただけます。
有料BOX、タトウ紙、シーリングスタンプへの変更は承れません。
無料ギフトラッピング詳細 ▶※現在、DEAR GE YONEではのし対応は行っておりません。